本田圭佑選手、PK奪取で勝利に貢献、評価は最高点!




ACミランの日本代表FW本田圭佑は、11月30日の本拠地ウディネーゼ戦で後半17分に先制点につながるPKを獲得し、2-0の勝利に貢献した。地元メディアは、その活躍に最高点を与え、「大きなスタンディングオベーションにふさわしかった」と絶賛している。

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洗練されたプレーを称賛

地元テレビ局「7ゴールドTV」のパオロ・ヴィンチ記者は、エレガントなスーツに身を包んで取材をしていた。自らの瀟洒(しょうしゃ)なイタリアンファッションを、この日のシンプルで洗練された本田のプレーぶりに例えた。

引用元:http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141201-00010005-soccermzw-socc


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本田圭佑選手のプレーに対しネットでは

・流石本田▲(^ー^)

・チームの勝利を第一に考えて自分でもチームメイトでも誰かが得点できるようにと献身的だった。緩急つけてマークをかわす姿に良くなかったことは繰り返さないようにと練習を重ねていったと思い頼もしく思った。本田選手の乗り越えていこうとする強さと努力を感じこれからもミランの10番として勝利への多様な活躍ができるようにと思う。

・今日の本田の試合運びは、正に 10番にふさわしい試合運びだったと思う、、、
得点より ユベントスのピルロのような、機転になるプレーに徹して欲しい、、、

・本田キレまくってたね!献身的だったし、流石の10番だ!

・もう個をアピールしなければいけない時期は終わった。ゴールはあくまで自己表現の手段の一つであって今の本田には無理して得点を取りに行く必要性はあまりないだろう。もう誰もが無視出来ない存在になったからね。あとはチームが勝利を積み重ねることでまた評価は高まっていくはずだ。

・PKはメネズ上手いから変える必要ないだろう。チームのこと考えればこれがベスト。

敵将はPK判定に不満爆発

ストラマッチョーニ監督▲本田のプレーに対するPK判定に抗議したストラマッチョーニ監督【写真:Getty Images】

本田がペナルティーエリア内で決定的な仕事 敵将はPK判定に不満爆発

ウディネーゼのアンドレア・ストラマッチョーニ監督が11月30日のACミラン戦で0‐2で敗れた後、先制点のきっかけとなったPK判定に抗議した。ミランの日本代表FW本田圭佑が後半17分にDFマウリツィオ・ドミッツィに背後から倒されてPKを獲得。ドミッツィはこのファウルで一発退場となった。これに対し敵将は「あれはPKではない」と強硬に主張。「背番号10」のワンプレーが勝敗を分けたと悔しさをにじませた。

「PK? 本田は倒れたが、あれはPKではなかった。レッドカードはやり過ぎだったと思う」

 かつてインテル監督としてDF長友佑都も指導した38歳の若き戦術家は勝敗の大きな分岐点となった判定に不満を爆発させた。

引用元:http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141201-00010002-soccermzw-socc

ウディネーゼのアンドレア・ストラマッチョーニ監督のコメントに対してネットでは

・エリア内での決定的場面であんなことをすればPKをとられても仕方ないだろう

・PKうんぬんあるだろうが、前半のセットプレーからのヘディングは完全なゴールだったぞ!

・ストラマッチョーニ監督って今ウディネーゼ監督なんだ!

・ダイブする選手じゃないよ

・少なからずPK取られてもおかしくないプレーだったし、ミラン2点目は10vs10になってからだし、前半のミランのゴール見逃してもらっておいて敗戦の結果を審判のせいにするのはちょっと・・・・

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