モハメド・アリ 動画まとめ アントニオ猪木戦はガチ試合!




プロボクサーのモハメド・アリ選手の全盛期の凄さがわかる動画をまとめてみました。

モハメド・アリは、ショーのつもりで来日したと言われている。しかし、アントニオ猪木さんが神剣勝負で挑んだ!名勝負となった異種格闘技試合です。

モハメド・アリ VS オスカー・ボナベナ

1970年

モハメド・アリ VS ジョー・フレイジャー

1971年

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モハメド・アリの来歴

誕生日:1942年1月17日
出身地:アメリカ・ケンタッキー州ルイビル
死没日:2016年6月3日(満74歳没)

・1960年9月 ローマオリンピックボクシング競技(ライトヘビー級)に出場。前年度ヨーロッパチャンピオンのポーランドのズビグニェフ・ピトロシュコスキを判定で破り優勝。
・1960年10月29日にプロデビュー。タニー・ハンセイカーと対戦。6R判定勝ち、プロデビュー戦を勝利で飾る。
・プロ転向直後にネーション・オブ・イスラムの信徒であると公表、リングネームをカシアス・クレイから、現在の本名であるモハメド・アリ(ムハンマド・アリー)に改めた。
・1962年11月15日に元世界ライトヘビー級王者のアーチー・ムーアと対戦。4ラウンドKO勝ち。
・1963年3月13日に、元世界ライトヘビー級王座挑戦者のダグ・ジョーンズと対戦。10R判定で勝ち。
・1964年2月25日、WBA・WBC統一世界ヘビー級王者のソニー・リストンに挑戦。6R終了時にTKO勝ち。
 試合後、正式に本名をカシアス・クレイからモハメド・アリへと改名。

プロボクシング戦績

総試合61試合 勝:56(KO勝ち:37)敗:5

獲得タイトル

アマチュアボクシング

・ケンタッキー州ゴールデングローブ 優勝
・全米ゴールデングローブ ミドル級 優勝
・AAUボクシング競技 ライトヘビー級 優勝
・ローマオリンピックボクシング ライトヘビー級 金メダル

プロボクシング

・NABF北米ヘビー級王座
・第26代世界ヘビー級王座
・第2代WBA世界ヘビー級王座
・第6代WBA世界ヘビー級王座
・第8代WBA世界ヘビー級王座
・第2代WBC世界ヘビー級王座
・第5代WBC世界ヘビー級王座



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動画

カシアス・クレイ VS ソニー・リストン

1964年

モハメド・アリ VS クリーブランド・ウィリアムス

1966年

異種格闘技 モハメド・アリ VS アントニオ猪木

1976年6月26日 日本武道館でプロレスラーのアントニオ猪木と「格闘技世界一決定戦」を行う。
特別ルール、結果は3分15回を戦い時間切れ引き分け

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