安倍晋三首相テレビ番組で「特定秘密保護法」について言及




安倍晋三首相は2014年11月18日夜のTBSの番組に出演し、12月10日から施行の「特定秘密保護法」について語った。「報道が抑圧される例があったら、私は辞める!」男らしい発言もしていますが・・・

安倍晋三首相は18日夜のTBSの番組に出演し、12月10日施行の特定秘密保護法について「工作員やテロリスト、スパイが相手で、国民は全く関係ない。例えば(表現の自由が侵害されて)映画が作れなくなったら、私はすぐ首相を辞めてもいい。報道が抑圧される例があったら、私は辞める」と述べた。

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141119-00000002-mai-pol

安倍晋三首相


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ネットの声

・そういう問題じゃねえって 法案は悪用できないように作るのが当たり前であって、安倍氏が辞任したところで法案がリセットされるわけでもないだろ

・首相が辞任しても一度可決した法案はなかなか廃止にならないから意味がない。

・度が過ぎないようにしないとな。

・報道抑圧されているのがわかれば、それは報道抑圧とは言いません。抑圧されずに報道されているんですから。抑圧されたことを確認する術がないから問題なんですが。

・あんたが辞めても法律はなくならない

・マスコミ「良い事思いついた!」ピコーン

・一般市民には抑制されているかどうかすら分からん知らないウチに偏向報道で洗脳されている恐れすらある秘密保護法はまだまだ議論の余地を残している

・抑圧したかどうかも秘密になる。

・私が辞めても法律は残る。

・辞めて済む問題ですか?もしそうなったら法自体に問題があると言わざるえない。


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