「アルジャーノンに花束を」の番宣動画に映るカルタの配列「はんぐる」 炎上商法? 工作員にGOサイン!?




TBS新番組ドラマ「アルジャーノンに花束を」の番宣動画に、ネズミ(アルジャーノン)がカルタの上を歩くシーン、置かれたカルタが「はんぐる」となっている。

アルジャーノンに花束を-カルタ-はんぐる

これは偶然ではない!炎上商法ではないか! サブリミナル効ではないか! とネットで話題になっています。

アルジャーノンに花束を」について

原作名「Flowers for Algernon」、アメリカの作家ダニエル・キイスによるSF小説。

主人公のチャーリイ・ゴードンは精神遅滞。誰にでも親切で、大きな体に小さな子供の心を持ったおとなしい性格の青年。チャーリイは精神遅滞者専門の学習クラスに通っている。ある日、大学教授から、開発されたばかりの脳手術を受けるよう勧められる。

先に動物実験で対象となったハツカネズミの「アルジャーノン」は、驚くべき記憶・思考力を発揮していた。アルジャーノンは、チャーリイと難関の迷路実験で対決し勝ってしまう。

チャーリイは手術を受けることを承諾、この手術の人間に対する臨床試験の被験者第1号に選ばれた。手術は成功、チャーリイのIQは68から185まで上昇!超知能を持つ天才となった。

テレビドラマ 2002年

アメリカ、カナダ、フランスと3回の映画化。日本では1995年にラジオドラマ化、舞台化もされた。

2002年にはテレビドラマ化、関西テレビが製作、フジテレビ系放送された。全11話。 主人公チャーリー・ゴードンは藤島ハル(ユースケ・サンタマリア)という日本人に、舞台も日本、そして結末も原作とは大きく違っている。

テレビドラマ 2015年

放送:2015年4月10日から 毎週金曜日(22時~)
主演:山下智久(白鳥咲人役 = チャーリー・ゴードン)
脚本監修:野島伸司
編成・プロデューサー:韓哲
プロデューサー:佐藤敦司
製作:ドリマックス、TBS

韓国で日本版ドラマがリメイクされていた!

2006年に韓国放送公社(KBS)で、2002年の日本版ドラマがリメイクされていた。タイトルは『おはよう、神様!』(안녕하세요 하느님〈アンニョンハセヨ ハヌニム〉)。出演はユ・ゴン、キム・オクビン、イ・ジョンヒョク。


問題の番宣(予告)動画

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TBSドラマ「アルジャーノンに花束を」の番宣動画に謎の「は・ん・ぐ・る」の文字列が出現 ~ネット掲示板(2ch.sc)の反応

「ネズミが踏んでるから許す」
「プロデューサーが韓哲(ハンチョル)じゃないか! わざとだな」
炎上狙い
「TBSならあり得マウス」
「もっとひねろうよTBS」
「サブリミナルってやつじゃね?無意識のうちに…」

こういうの怖いわ 全国に散らばってる工作員にGOサイン的な恐怖を感じる
「同じことを考えた。 何かが始まろうとしているのではないかと思う。」

「いい宣伝になってるな。勝手にネットで話題にしてくれる。」
「こうして話題になることを見越してやってるような気がする」
「これなんだろうな。 」

「本篇でも要所要所にこういうのが仕込まれているんだろうな 隠しネタ探すの好きな層はタマランかもしれんが正直気持ち悪いわ」

「十年くらい前もドラマ化して、原作大改悪で袋叩きじゃなかったか 一話で見るのやめたから、何が起きたのかよく知らんが」

「カルタに「ん」ってなんだよ」
「かるたに「ぐ」は無いよね」
「カルタというか50音カード的な小学生の付録レベルのやつだと思う」

「こいつらって番組つくるとき、いっつもこんな事かんがえてんのかね くだらねー事考えてないで、もっと面白い番組つくれや」
「スポンサーが知りたい」

役者の足を引っ張り続ける制作側w 大金かけて日本人に嫌悪感抱かせるプロデューサーw

TBSがこの騒動を察知して、映像を取り直してたらおもろいんだがw

TBSによるサブリミナル効果を狙った意図的な洗脳だな 全く挑戦系放送局はどこまでも腐っている

「日本人舐めすぎ」

参考元:http://deaik.nice-spot.info/tbs-アルジャーノンに花束を-はんぐる-炎上商法/


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