みんなの党の塩村文夏都議へのセクハラ野次 過去を知れば 同情の余地はない?




 みんなの党の塩村文夏東京都議(35)が都議会本会議でセクハラの野次を浴びせられました。塩村文夏さんは過去に芸能活動をしていました。彼女の過去の振る舞いや態度を知ると・・・ネット掲示板には、塩村文夏都議に同情の余地はないと思われる声が多く書かれていました。

N1-14062200-01


セクハラ野次を浴びせられた塩村文夏都議の都議会本会議

0分48秒あたりで「結婚したほうがいいんじゃないか?」と野次を浴びせられる。
1分15秒あたりから、涙ぐみ早口になる塩村文夏都議。


ネット掲示板(2ch.sc)の反応

「セクハラ発言は論外だが、
 顔見ただけでひとクセありそうなのはわかるw
 何か俺の中ではヲボ子(小保方晴子)と同じイメージ。」

「一癖二癖ありそうだからこの年まで結婚出来なかったのか?
 東京だから結婚出産しにくい土地柄だからか?」

「一癖ある顔、何か解る気がする。
 けど、具体的に、どういう所が…って明確には出来ない。
 何だろう、雰囲気?
 肌・髪が年の割に綺麗って事くらいかなー。
 でもそれで一癖ある顔って断言も出来ないんだよな。
 とにかく、35で美人が存在する事は、十分理解したwww」

「早く結婚しろよと言いたいわ
 女性の結婚妊娠出産と言うのなら まず本人が見本みせろよ」

恋のから騒ぎに出てた時の映像を見れば分かる

参考元:http://goodboy22ch.blog69.fc2.com/blog-entry-5764.html


明石家さんまの『恋のから騒ぎ』 塩村文夏

サンマの番組で慰謝料1500万とったとか話してたやつか

「この女の方も相当なキ◯ガイだな」


同情の余地はある? ~ネット掲示板(2ch.sc)の反応

「こいつ野次飛ばされたときは笑ってたのになんで後で騒動になったんだ?」

「こいつも相当なカスだな」
なるほど。叩くことに決めた

「子供をペットにする系の女」

「こいつに不倫疑惑があるんじゃなかったっけ?
 それを前提に野次を聞くと捉え方が変わるよね」

計算して泣いてたんだろ 白々しい

自己顕示欲の塊みたいな女だから、内心は笑いが止まらんだろな

「でもこんな芸能界崩れが議員なんだ。」
こんな腹黒い女が議員になるとはな 有権者も少しは考えろ




「人格攻撃が酷いな。
 こいつがクズだからって、セクハラ発言が許されることじゃねえだろ」

 「都議会で飛ばす野次にして最低だもんなw
  野次とばした奴がどう考えてもここのノリと同じなんだよなw」

も公の場でコノ発言したら負けだよねww
 裏でやってる分には構わんが

「こうなったら塩村の勝ちなんだから、おとなしく自首するんだな。
 もたもたして変な騒ぎが起きたら、もっと酷い目に遭うぞ。 」

ヤジったのは突き止めるべきだし、謝罪するべき。
 けど今回の騒動で、
 この女性が議員になってた事が分かったわけだから別件でたたかれるべき、
 人間性に問題あるのに東京はアホばかりなの? 」

絶対突き止めて処分等すべき
 公の場でこんな発言する奴なんて都民に対しても同様の行動をとるからな 」



「「どっちもどっち」って言葉は嫌いだが今回は使わせてもらう
 やじった方もやじられた方も潰れろ」

「そもそもから騒ぎに出るようなバカ女を議員にするなよ」
「オマエラ、こんな女の為に熱くなるなってw」

慰謝料1500万円コースだな

ヤジ議員の特定はマスコミ様の仕事
 絶対もうわかってるんだろ 発表しろ 議長とかが公的に特定してはいけない

参考元:http://goodboy22ch.blog69.fc2.com/blog-entry-5764.html


塩村文夏さんに同情の余地はある?ない?

 セクハラ野次を浴びせた都議(ヤジ議員)に対しては絶対突き止めて処分等すべきでしょうね。そして、謝罪するべきだと思います。マスコミは特定しているはず、でも実名公開をしないと思います。ヤジ議員さん、政治家として誇りを持っているなら、自ら名乗りでてほしいです。

この騒動で、慰謝料1500万、不倫疑惑の塩村文夏さんが都議になっていたことが全国ネットで広がり、過去の行いで政治家として問題ないのか?叩かれるのは件別ですよね。
 将来的に、塩村文夏さんがタレント活動へ復帰する予定があるのなら、この騒動は、ある意味”売名行為”になったのかもしれない。この先、処分要求(すでに提出済み)、強気な発言、慰謝要求などマスコミを上手に利用するのであれば、同情の余地はないでしょうね。

スポンサードリンク(PC)





関連記事

スポンサードリンク(PC)
AUSDOM M04S Buletoothヘッドホン キャンペーン





芸能」の人気記事

このページの先頭へ