ASKA容疑者『シャブは20年前から使用!?』




覚醒剤の所持と使用を認めたASKA容疑者(56=飛鳥涼、本名・宮崎重明)が20年近く前から「シャブを常用していた疑いがある」との衝撃証言が飛び出した。

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ニューハーフヘルス嬢が告白「ASKA衝撃の両刀シャブ歴」

 告白したのが、ASKAと性的関係を続けていたニューハーフのヘルス嬢というから二度ビックリ。ヘルス嬢は、ASKAの仰天性癖まで暴露していたが、もしこれが真実だったら、“レジェンド・シンガー”のイメージは木っ端みじんだ。

(中略)
 ASKAはいつから覚醒剤に手を出したのか。それを解くカギは1996年にさかのぼる。当時、ASKAは新宿・曙橋のニューハーフヘルスで働いていた夏樹(仮名)と交際していたという。夏樹の恋人だった男性Aさんは本紙に「夏樹は『ASKAは覚醒剤をやると作曲能力がアップする』と言っていた」と重大証言した。

(中略)
 夏樹は、「ASKA、大物ロックミュージシャン、トレンディー俳優…なかでもASKAは絶倫だし、アナル、シャブセックスも好きで疲れるの」と衝撃の告白をしたというのだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140524-00000002-tospoweb-ent

 ここまでくると根も葉もない事も言われるようになる。20年前から薬物を使用していた挙句に、バイセクシャルだったという。もはや“レジェンド・シンガー”ASKAのイメージは木っ端みじんだ。

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