24時間テレビはギャラがでてた!?マラソンのギャラは2,000万円!?




いよいよ今年も24時間テレビの季節が来た。今年は「24時間テレビ37」となり、メインパーソナリティー関ジャニ∞でメインテーマは『小さなキセキ、大きなキセキ』、チャリティーマラソンランナーはTOKIOの城島茂さんに決定している。24時間テレビでは恒例となっているマラソンだが、このマラソンにギャラが支払われているとの噂がたっている。

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24時間テレビ37

・メインパーソナリティー:関ジャニ∞
・チャリティーパーソナリティー:杏
・チャリティーマラソンランナー:城島茂
・総合司会:羽鳥慎一・水ト麻美アナウンサー(NTV)
・放送日時
2014年8月30日(土)よる6時30分
~8月31日(日)よる8時54分

「ランナーのギャラは2,000万円」!? 最大のタブー、『24時間テレビ』のギャラ事情

日本テレビの『24時間テレビ』の出演はボランティアとされているが以前にマラソンに参加した萩本欽一さんはギャラが2,000万円だったという噂もある。

「ランナーのギャラは2,000万円」!? 最大のタブー、『24時間テレビ』のギャラ事情

番組の出演者は、「チャリティーパーソナリティー」に「チャリティーマラソンランナー」といった、「ノーギャラ」をイメージさせる肩書を用いているものの、昨年8月発売の「フラッシュ」(光文社)で、各出演者のギャラ事情が赤裸々に明かされたことがあった。

「この報道に対して、昨年日本テレビはホームページ上で、『嵐のメンバーにはチャリTシャツのデザインを含め、メーンパーソナリティーを今年もボランティアで務めていただいております』と、異例のコメントを発表。

テレビ関係者の話

長時間の拘束、さらにはリハーサルなどもある中、事務所に対して一切ギャラが支払われないということはあり得ない。メンバーへの支払いはどうとでも言い逃れできることでしょうが、事務所に対しては確実に、例年数千万円単位のギャラが支払われていますよ」

確かにあれだけの芸能人をギャラなしで拘束することは難しいのかも知れない。『24時間テレビ』への出演料という形では支払われないが、何か違う名目で支払うことができれば問題無い話だ。

萩本欽一さんのギャラは2,000万円だった!?

07年、番組開始から3年連続で司会を務めた萩本欽一が、66歳にして70キロのマラソンにチャレンジしたが、「親しい関係者に『よく決意しましたよね』と驚かれた萩本は、『だって、ギャラがいいんだよ。(指を2本立てて)コレだもん』とあっけらかんとしていたそうです。これはつまり、2,000万円ということでしょうね」(同)という。

記事転載:http://news.livedoor.com/article/detail/9177812/

昨年、この24時間テレビのギャラ問題について、日本テレビはホームページ上で、『嵐のメンバーにはチャリTシャツのデザインを含め、メーンパーソナリティーを今年もボランティアで務めていただいております』と、異例のコメントを発表しているが、出演者までボランティアである必要も無いと思う。目的は寄付金をどこまで集められるかでその目的が達成できれば出演者にはギャラを払って出てもらってもいいのではと思うのは私だけでしょうか?確かにボランティアじゃないと企画しづらいところはあるのかも知れませんが…

24時間テレビのギャラについて

過去には週刊誌のフラッシュが日本テレビの24時間テレビとフジテレビの27テレビの出演者のギャラについてまとめている。

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転載:フラッシュ2013年8月13日号 日テレ24時間テレビvs.フジ27時間テレビ

2013年の24時間テレビ出演料(ギャラ)まとめ
・嵐(メインパーソナリティ) 5000万円
・嵐・大野智(特別ドラマ主演) 500万円
・森三中・大島美幸(チャリティランナー) 1000万円
・上戸彩(チャリティパーソナリティ) 500万円
・羽鳥慎一(総合司会) 500万円
・加山雄三(カラオケ) 200万円
・谷村新司(カラオケ) 200万円
その他の懐メロ歌手や芸人も10万〜100万円のギャラをもらっている。

と掲載されているがその真意のほどは不明である。

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